TimeBizTimeBizオプション

把握しづらい個人の勤務や残業時間の状況を確認したり、勤務状況をアラートで通知することでができます。
働き方改革に取り組む企業をしっかりサポートします。

NEW!毎日の通勤に利用しているICカードで
打刻ができます。

  • 毎日の通勤に利用しているICカード(Suica、PASMOなど)をカードリーダーにかざすだけで、
    簡単に打刻をすることが出来ます。
  • さらに、交通系ICカード以外にも社員証ICカードをそのまま利用頂けますので、
    新しくICカードを準備頂く必要はございません。
  • ICカードリーダーを用意していただくことで、少ないコストと、労力で「ICカード打刻」を導入することが出来ます。
  • 詳しくは、「ICカード打刻」を参照ください。

不正打刻を防ぎながら、
どこからでも簡単に打刻できます。

  • PC・スマートフォンから打刻ができます。
  • スマートフォンでは、タイムカードを打刻した際に打刻場所が表示されます。
    スマートフォンを利用した不正打刻をチェックすることができます。
  • タイムカードを押し忘れて、勤務開始以降に打刻した際にメンバーに自動で伝言が届きます。
  • 自動で通知が飛ぶので、タイムカードを押し忘れた社員へのフォローの手間が省けます。

NEW!勤務表を一括で登録できます。

  • CSVファイルをインポートすることで、勤務パターンを一括登録頂けます。
  • 1日ごとに勤務パターンを登録する必要がなくなり、かかる手間を大幅に減らすことができます。

メンバーに合わせた勤務表を
個別で登録できます。

  • メンバーごと日ごとに「勤務日」と「勤務時間」を設定できるようになりました。
    勤務予定表は申請方法として「申請あり」と「申請なし」の2パターンあります。
  • 申請ありの場合、各メンバーが勤務予定表をワークフローから申請する事ができます。
  • 申請なしの場合、権限があるメンバーが該当メンバーの勤務予定表を登録する事ができます。

日またぎの打刻に対応しました。

  • 日をまたいだ勤務の出退勤の打刻にも対応できるようになりました。
  • 夜勤がある勤務形態にも対応します。
  • 夜勤がある社員と夜勤がない社員のタイムカードをそれぞれ別に設定できます。

ワークフローと連携して申請がスムーズに。

  • ワークフローと連携し、遅刻・早退などの申請がスムーズに行えます。
  • タイムカード一覧に休暇に関する年度の集計が表示されます。
  • タイムカードから遅刻・早退などの該当する申請書へすぐにアクセスできます。
  • タイムカードに勤務時間集計が追加されます。
  • 働き方改革関連法改正対応。有給休暇の取得日数が5日未満の場合は該当項目が赤文字で表示されます。
  • ホームに未申請の一覧が表示され、該当する申請書へすぐにアクセスできます。

勤務状況をアラートで通知します。

2020年4月より「時間外労働の上限規制」が中小企業も対象になりました!
働き方改革関連法案の成立に伴い、2019年4月より大企業を対象に運用されておりました「時間外労働の上限規制」が、猶予期間を経て2020年4月より中小企業にも適用されました。

「勤怠アラート」を利用すると、36協定に関わる時間外労働・法定休日労働の他、独自に設定した勤務状況を通知することができます。

動画で紹介

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